資産価値|メイツ ザ・マークス新横浜|新駅「新横浜」駅徒歩5分|新築分譲マンション|名鉄都市開発

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VALUE

データで読みとく
本計画地の価値。

めぐり会える機会の少ない駅近立地であり、
将来の資産価値が期待でき、
しかも住まう環境にも恵まれている。
そんな本計画地の価値が、
客観的なデータによって裏づけられています。

「新横浜」駅徒歩5分の物件は10年ぶり
待望の駅近レジデンス。

横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜」駅徒歩5分に
誕生する
「メイツ ザ・マークス新横浜」。
10年の時を経て、新横浜を謳歌する暮らしが、
ここから始まります。

※横浜市営地下鉄ブルーライン「新横浜」駅(徒歩5分・約350m)
※「新横浜」駅(横浜市営地下鉄ブルーラインまたはJR横浜線「新横浜」駅)徒歩5分圏内に建つ新築分譲マンションは2011年11月新規発売のリストレジデンス新横浜以来10年ぶりとなります。
※出典/MRC調べ:発売が1993年1月~2022年1月15日までのMRC調査・捕捉に基づく分譲マンションデータの範囲内(2022年3月3日作成)

資産価値の保たれやすい
徒歩5分物件

新築マンションの将来の売却時価格の目安となる
リセールバリューは、駅に近いほど高く、
なかでも本物件のように
駅徒歩5分以内では、分譲時よりも高い価格で
売却できる傾向にあります。

※東京カンテイ調べ/2011年2月~2012年1月に新規分譲され、2021年2月~2022年1月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。
※本物件が値上がりすると示すデータではございません。(株式会社東京カンテイ調べ2022年3月時点)

発展の歴史を刻みつづけ、
さらに新しい時代へと向かう新横浜。

新幹線駅の開設により、インフラ整備が進行し、
都心として飛躍的に発展した新横浜。
現在、相鉄・東急直通線の開業・新駅設置の計画が
進んでおり、さらなる進化が期待されています。

※出典:横浜市ホームページ

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港北区の公示地価No.1
新横浜3丁目アドレス。

横浜市港北区の全住所の中でも
新横浜3丁目は2位以下を大きく引き離して
最も高い地価となっています。

※出典:2022年公示地価(国土交通省ホームページ)

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