REDEVELOPMENT

本厚木の未来を照らす、
持続可能なまちづくりの拠点が誕生。

イメージCG[厚木市提供画像]

新たなまちのシンボル「あつめき」、
2028年1月開館予定。

都市再生緊急整備地域に指定される本厚木駅前。
その中心市街地の核となる複合施設「あつめき」
が2028年1月に開館予定です。
庁舎機能に図書館や未来館を併設し、持続可能なまちづくりの推進を力強く牽引します。

2019年の「本厚木」駅周辺の航空写真
[出典:国土地理院 地図・空中写真閲覧サービス]

COMPLEX ATSUMEKI

知的好奇心を満たし、
交流と充実の時間を育む複合施設。

市庁舎や消防本部、国・県の行政機関のほか、
プラネタリウムを備えた
未来・図書館も整備される「あつめき」。
人々の交流や充実した時間を育む居場所として
知的好奇心を満たし、新たな気づきや興味を呼び起こします。

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未来・図書館の概要

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1F

広場的スペース

サードプレイスの玄関口として、
気づきの場となるような仕掛けやイベントを
実施できる広場的スペースを設けます

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2F

プラネタリウム兼多目的ホール

星空を上映するだけでなく、
様々な情報発信を行う場やミニコンサート
など多目的に使えるホールとしての利用もできます。

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2F

一般書エリア・閲覧席

青少年に人気の音楽やスポーツに関する本のほか、
図書館に馴染みのない
利用者の方も手に取りやすい雑誌や文庫を配置します。

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4F

一般書エリア・閲覧席

幅広い分野の資料を配架し、
過去の新聞記事や法律情報のデータベースを
利用できる専用端末を配置します。

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5F

展示室

「感性」や「記憶」
を刺激する体験装置を備えた常設の展示に加え、
定期的にテーマを変えて特別展示を実施します。

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5F

工房・実験室

アナログからデジタルまで、
様々なものづくりが可能となる設備を兼ね備えた
工房と興味関心に応じて色々なことを試せる実験室を配置します。

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